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おだのぶなが その4

by 北見花芽

はい、今回で最後です。

で、結局この話は、女の嫉妬は恐ろしいってことを言いたかったんですかね?

それとも、信長公がやはり人が思いつかないような考えの持ち主だってことを言いたかったんでしょうかね?

それとも、臆病者でも何とかなるさってことを(笑)

実は「信長公の時代」とは書かれているのですが、川屋敷の主人が「信長公」とはハッキリ書かれていないんですよね(笑)

あ、一応、文脈とかから、川屋敷の主人が「信長公」と推定しましたので!

というわけで、今回は大サービスでイラスト二つです!(笑)

まず、松風蛇の想像図。

挿絵に松風の顔は描かれているので、それに濡れ女の体を組み合わせて描いてみました。

はい、私の画力がアレなのもあるのですが、こんなキモいのが出てきたら、間違いなく私も失神します(笑)

続いて、挿絵に描かれている信長公の姿を描いてみました。

これまた、私の画力がアレなせいもありますが、なんか、ショボクレテマスネ!(笑)

だいぶ信長公のイメージと違うので、やっぱり、川屋敷の主人は信長公じゃないのかも(笑)

おだのぶながの巻 おしまい

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北見花芽
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